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マラソン大会参加と体重計の話し

こんにちはアカハネです(^-^)/

私ごとですが先日マラソン大会に参加してきました!

大会の競技場写真
20181015_01.jpeg
スタート直前写真
20181015_02.jpeg
今回参加したのは9/29に行われた柏の葉キャンパスマラソンです。

この大会に出ようと思ったきっかけはマラソンにリレーがあるんです!
マラソンは42.195kmなので3kmの周回コースを14周する形になります。
その周回ごとに襷を繋ぎ(リレーを行い)、完走目指す種目です。

走るのが得意な社員3人が集まりましたので参加し、襷を繋いできました。
結果はこちらになります。
20181015_03.jpeg

32チーム中11位!

目標としていた3時間30分を切れたので満足のいく結果となりましたp(*^-^*)q

また一緒に走ってくれた菅原店長とドライバーの長澤さんには本当に感謝です(o‘∀‘o)*:◦♪
またかけつけてくれた社長の声援もとても力になりました。

またそれに向けたトレーニングも、会社から誕生日プレゼントでいただいた体重計が非常に役に立ちました。
最近の体重計って凄いですね。

まず50g単位で計ってくれるところ!
少しでも体重が減っていると嬉しいですもんね(逆もしかり…笑)

また体重だけでなく以下の項目も計測可能です。
体脂肪率・内臓脂肪レベル・BMI・骨格筋率・骨量・基礎代謝。

ちなみに意味合いは以下の通りです。
体脂肪率
体重のうち、「体脂肪の重さ」が占める割合のこと。

内臓脂肪レベル
体脂肪のうち、内臓のまわりについている脂肪が「内臓脂肪」です。

BMI
「Body Mass Index(=体格指数)」の頭文字「B・M・I」をとったもので、体重と身長のバランスをチェックして肥満度を判定する国際的な基準です。以下の計算式から求められます。
BMI値の計算法
BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)

骨格筋率
体重のうち「骨格筋の重さ」が占める割合のこと。
筋肉には、体を動かすための「骨格筋」、内臓を作っている「平滑筋」、心臓を作っている「心筋」があります。このうち、運動などによって増やすことができるのは「骨格筋」だけ。つまり、骨格筋は運動やダイエットの成果が出ているかどうかを判断する指標になります。

骨量
からだを支えたり内臓や脳を保護するなど、大切な役割を果たす骨。その骨全体に含まれるカルシウムなどのミネラルの量を「骨量」といいます。

基礎代謝
体温維持や呼吸など、生命維持に必要なエネルギー消費のこと。

骨格筋率・骨量って少し聞きなれない項目ではないですか?
単純に体重が減っている、「やったー」ではなく、脂肪が落ち、筋肉量が増えることで理想的な体重減少していることが把握できます。(○・_ゝ・○)ノ

参考サイト
OMRON 体重体組成計でわかること
https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hbf/guide/02.html
TANITA 体組成計の測定項目の見かたについて
http://www.tanita.co.jp/health/measure/taisoseikei/

ちなみに大会前の状態はこんな感じでした。
(ちょっと光ってしまいわかりにくいですが…)
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20181015_05.jpeg
20181015_04.jpeg

涼しくなってきてスポーツもしやすい時期になりましたね(^-^)
ぜひぜひ秋のスポーツを楽しみましょう!



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ではでは既に少しリバウンドしているアカハネでした!笑
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